お尻 ニキビ






トップページ » お尻ニキビの治し方

お尻のニキビとは?

sample
ニキビとは?
お尻の顔のニキビと同じように小さなブツブツが出来ることです。

お尻ニキビは座るときに痛かったり、ニキビが潰れて痕になったり、シミになったりと早めに治したいところ。

しかし、お尻のニキビは角質の分厚さが原因で治りにくいという特徴があります。

お尻ニキビの原因とは?

お尻はムレやすいから、皮脂の分泌量が少ないんじゃないの?
と思いがちですが、お尻の乾燥しやすいため実はニキビが出来やすいんです。

お肌は乾燥すると皮脂が過剰に分泌される状態になります。

お尻にニキビが出来やすい理由が「角質層の分厚さ」と「乾燥」にあります。
お尻は乾燥しやすいためターンオーバーが乱れて新陳代謝の低下に加えて、角質層が厚いため皮脂が毛穴を塞ぎニキビの元凶であるアクネ菌が繁殖します。

しかも、角質層が分厚いため化粧水や顔用のニキビケアを使っても成分が奥まで届かず治りにくいのがお尻ニキビの特徴です。

お尻ニキビを治す方法

お尻ニキビ
綺麗なお尻になるために

つるつるで綺麗なお尻になるためのポイントは「保湿」と「成分のサイズ」です。

具体的には乾燥しがちなお尻に潤いを与える保湿力に加えて角質層の奥まで保湿成分を届けられるように成分が微細化されたニキビケアがベストです。

お尻ニキビを治すポイント「保湿力」

お尻は乾燥しやすくインナードライになりがちです。
肌の水分が少ないとキメも乱れ、皮脂が過剰に分泌される状態になります。
さらに水分量が少ないため肌が敏感になり、ニキビの他にシミや黒ずみなどが出来ることも。

こういった状態ですと乳液やクリームなどの油分をいくら与えても保湿力はアップしません。
おすすめの成分はヒアルロン酸やコラーゲンよりも格段に保湿力の高いといわれる「セラミド」が含まれた化粧品です。

セラミドとは、細胞間脂質といわれ肌の内部で水分量を確保してくれる優れた保湿成分なんですよ。

お尻ニキビを治すポイント「成分のサイズ」

お尻は体重を支えることが多いため角質が分厚くなっています。
そのため保湿成分が含まれていても、通常のサイズでは角質層の奥まで成分が届きません。

乾燥が原因のインナードライのお尻ならお肌の内側にアプローチする必要があるんですね。
そうなると成分が微細化されていなければ、角質層の奥まで届かないため期待できる効果が得られません。

保湿成分を微細化したお尻ニキビのための「ピーチローズ」

お尻のために開発された「ピーチローズ」は、保湿成分がたっぷり含まれたお尻専用のジェルです。
ジェルにありがちなベタつきがなく、お風呂上がりに塗ると、すっと浸透していくのがわかります。

ニキビだけでなく、黒ずみやシミなどお尻のトータルケアを考えている女性に人気です。

ピーチローズの特徴まとめ

  • 4人に3人がリピートする満足度92.1%の超人気コスメ(@コスメのヒップケア部門No.1!)
  • セラミド、ヒアルロン酸、コラーゲン、プラセンタなど美容成分98.2%配合
  • 無添加だから肌の弱っている敏感肌でも安心して使える
  • 成分が微細化されいるから浸透しやすい(ヒアルロン酸は約300分の1にサイズダウン!)
  • 60日間の返金保証があるから安心して買える

ピーチローズ